バシャール・ペーパーバック6

「自分の望む現実を創造する」というとき、必要なのは、意識と物質は、本当はひとつのものだ、ということを理解しようとする「意志」なのです。 by バシャール

「自分の望む現実を創造する」というとき、(中略)ここで必要なのは、意識と物質は、本当はひとつのものだ、ということを理解しようとする「意志」なのです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペー...
バシャール・ペーパーバック5

みなさんが「動き」と呼んでいる考えは、本当は幻想で、実際にはひとつの位置から次の位置へと、テレポートしているのです。 by バシャール

みなさんが「動き」と呼んでいる考えは、本当は幻想で、実際にはひとつの位置から次の位置へと、テレポートしているのです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック5―望む現実を創る最良...
バシャール・ペーパーバック5

「絶対的な力」は、絶対的に、単なる「中立のエネルギー」なのです。そのパワーを否定的な方に使うのと同様に、簡単に肯定的な方に使える、ということがわかりますか? by バシャール

「絶対的な力」は、絶対的に、単なる「中立のエネルギー」なのです。そのパワーを否定的な方に使うのと同様に、簡単に肯定的な方に使える、ということがわかりますか?以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャー...
バシャール・ペーパーバック5

「不安」と「ワクワクする気持ち」は、本当は同じエネルギーなのです。自分が分離して疑いをもつとき、それは、不安になり、自分が統合されていて、自分を信頼しているとき、それは、ワクワクする気持ちになります。 by バシャール

「不安」と「ワクワクする気持ち」は、本当は同じエネルギーなのです。自分が分離して疑いをもつとき、それは、不安になり、自分が統合されていて、自分を信頼しているとき、それは、ワクワクする気持ちになります。以上、バシャール (著), ダリル・アン...
新約聖書

ともし火を持って来るのは、升の下や寝台の下に置くためだろうか。燭台の上に置くためではないか。隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、公にならないものはない。 : 新約聖書をバシャール的に読んでみる

ともし火を持って来るのは、升の下や寝台の下に置くためだろうか。燭台の上に置くためではないか。隠れているもので、あらわにならないものはなく、秘められたもので、公にならないものはない。以上、『紙装 中型新約聖書』P.68より引用させていただきま...
バシャール・ペーパーバック5

「創造」の中の、たったひとつの定数は「変化」です。それを怖がらないでください。変化とは「非常に安定した状態」なのです。 by バシャール

「創造」の中の、たったひとつの定数は「変化」です。それを怖がらないでください。変化とは「非常に安定した状態」なのです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック5―望む現実を創る最...
バシャール・ボット

厳密な意味での「死」など、どこにも見つけることはできません。そこにあるのは、刻一刻と、万華鏡のごとく姿を変え続ける、生命の形です。 : エックハルト・トール

厳密な意味での「死」など、どこにも見つけることはできません。そこにあるのは、刻一刻と、万華鏡のごとく姿を変え続ける、生命の形です。以上、エックハルト・トール (著), Eckhart Tolle (原著), あさり みちこ (翻訳)『世界で...
バシャール・ペーパーバック5

百パーセント、今に生きてください。自分自身を分離したり、細かく分けてしまったりしないでください。「今」「ここ」にいてください。 by バシャール

百パーセント、今に生きてください。自分自身を分離したり、細かく分けてしまったりしないでください。「今」「ここ」にいてください。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール・ペーパーバック5―望む現実...
バシャール・ペーパーバック5

自分が他の次元の自分を想像し始めると、自分の波動がその次元の波動になり、その波動をもっている世界にフォーカスすることになるのです。そして、その現実を生きることになります。 by バシャール

自分が他の次元の自分を想像し始めると、自分の波動がその次元の波動になり、その波動をもっている世界にフォーカスすることになるのです。そして、その現実を生きることになります。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳...
新約聖書

「種を蒔く人」のたとえとその説明 : 新約聖書をバシャール的に読んでみる

「種を蒔く人」のたとえとその説明が、マルコによる福音書4章1節から20節にかけて書かれている。「種を蒔く人」のたとえとは以下。種を蒔く人が種蒔きに出て、ある種は道端に落ちて鳥が食べてしまった。ほかの種は石だらけの土の少ないところに落ちて、す...
バシャール・ペーパーバック5

どんな人生でも、自分がイメージできるものはすべて、並行する「あなたの人生」として存在しているのです。なぜならば、存在していないものを想像することはできないからです。 by バシャール

どんな人生でも、自分がイメージできるものはすべて、並行する「あなたの人生」として存在しているのです。なぜならば、存在していないものを想像することはできないからです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『...
バシャール・ペーパーバック5

こういうことがあったから、こうした現在の自分があるのだ、と思いたくなるさまざまな要素を、あなたは”過去の記憶”と呼んでいるのです。この過去の記憶は現在から創り出しているだけなのです。 by バシャール

こういうことがあったから、こうした現在の自分があるのだ、と思いたくなるさまざまな要素を、あなたは”過去の記憶”と呼んでいるのです。この過去の記憶は現在から創り出しているだけなのです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野...