ワクワク・バシャール

バシャールと宇宙論

「カンブリア紀の爆発」により多様な多細胞生物が爆発的に増加 : 『宇宙の不思議なはじまりそして地球と生命』より

以下、Newton Press『宇宙の不思議なはじまりそして地球と生命 (ニュートンムック)』P.50-51を参考にさせていただきました。5億4200万年前から4億8830万年前のカンブリア紀、エディアカラ生物群と入れかわるように生物の進化...
バシャール日記

ドラマ「家政婦のミタ」をバシャール的に観てみる

このドラマに登場する家政婦のミタさんは、言われたことをただ忠実に実行するだけそこに判断とか、批判とか、期待とか、そういう感情的なものは入ってこないミタさんは特にアドバイスをするわけでもない家族が毎回極限状態に陥り普段はなんでもできるミタさん...
バシャール・スピリット

ワクワクという気持ちを認識する、それだけで自分の中の平和な部分を感じることができます。鍵となる感覚は「満足」です。みなさんが創造されたときと同じ真実に、再びつながることです。by バシャール

ワクワクという気持ちを認識する、それだけで自分の中の平和な部分を感じることができます。鍵となる感覚は「満足」です。 みなさんが創造されたときと同じ真実に、再びつながることです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 ...
バシャール・スピリット

みなさんは本当は「恍惚」の中から創られたのです。みなさんの存在の波動は、非常に高いのです。ですからその波動を上げてマッチさせたとき、本来の自分と一体になることができます。by バシャール

みなさんは本当は「恍惚」の中から創られたのです。みなさんの存在の波動は、非常に高いのです。ですからその波動を上げてマッチさせたとき、みなさんは自分達が創造されたときと同じ波動になることができます。そのときに、本来の自分と一体になることができ...
バシャール・スピリット

みなさんの社会では「疑いとは信頼がないとき」という定義づけをしています。私達からみれば、みなさんのいう「疑い」は百パーセントの信頼を「否定的に」みたときのいい方なのです。by バシャール

みなさんの社会では「疑いとは信頼がないとき」という定義づけをしています。でも私達からみると「疑いは信頼の欠如ではない」のです。私達からみれば、みなさんのいう「疑い」は百パーセントの信頼を「否定的に」みたときのいい方なのです。以上、バシャール...
バシャール・スピリット

真の愛の反対語は「罪悪感」です。自分自身の存在そのものを否定するような罪悪感のことです。どんなに小さな「否定」だとしても、です。by バシャール

真の愛の反対語は「罪悪感」です。私のいう罪悪感とは、なにかバランスが崩れたときに、それを直さなければいけないというところからくる自然の罪悪感ではなく、自分自身の存在そのものを否定するような罪悪感のことです。どんなに小さな「否定」だとしても、...
バシャール・キーワード

Conviction 信念 : バシャール・キーワード

「自分はこういう存在だ」と自分で知り、その存在になろうとする意志です。以上、ダリル アンカ (著), 関野 直行 (翻訳) 『ニュー・メタフィジックス―世界を創る意識の力学』P.33より引用させていただきました。では、本当の自分とは本当の自...
バシャール・スピリット

怖れをもって対処していれば、より怖れを招くことになります。怖れと反対の愛をもっていろいろなものに接していれば、より愛を自分の方にひきつけることになります。by バシャール

怖れをもって対処していれば、より怖れを招くことになります。怖れと反対の愛をもっていろいろなものに接していれば、より愛を自分の方にひきつけることになります。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳) 『バシャール...
バシャール・スピリット

この世界で一番大きな怖れは「自分の存在は本当は無価値である」という無価値観です。自己否定が大きく見えます。自分がこのまま生き残っていくために、なにかをしなければ自分の生き残る存在価値はない、と考えています。by バシャール

この世界で一番大きな怖れは「自分の存在は本当は無価値である」という無価値観です。自己否定が、この文明の中で一番大きく見えます。自分がこのまま生き残っていくために、なにかをしなければ自分の生き残る存在価値はない、と考えています。以上、バシャー...
バシャール・スピリット

感情表現とは、自分が無限のものとつながっている、ということを知ることです。そして自分自身でつくりあげた自分という存在を、どの一部も抑圧することなく、フルに表現することです。by バシャール

感情表現とは、自分が無限のものとつながっている、ということを知ることです。そして自分自身でつくりあげた自分という存在を、どの一部も抑圧することなく、フルに表現することです。以上、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻...
バシャールと量子論

量子論の誕生 量子論で考える光 光を単純な波とすると説明がつかない現象 : 『みるみる理解できる量子論』より

以下、和田純夫 監修『みるみる理解できる量子論―相対論と並ぶ自然界の2大理論 摩訶不思議なミクロの世界 (ニュートンムック―サイエンステキストシリーズ)』P.28-31を参考にさせていただきました。19世紀末ごろ、光を単純な波と考えると説明...
バシャールと相対性理論

相対性理論 誕生前夜 光速度不変の法則 だれから見ても、光の速さは同じ! : 『みるみる理解できる相対性理論』より

以下、佐藤勝彦 監修『みるみる理解できる相対性理論―特殊相対論も一般相対論も実はむずかしくなかった! (ニュートンムック)』P.48-49を参考にさせていただきました。アインシュタイン以前は、「光はエーテルに対して秒速30万キロメートルで進...