自分につながってくると、初対面であろうと、大統領であろうと、子どもであろうと、大人であろうと、対等で満ちたつながり方を感じる : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』をバシャール的に読む

自分につながってくると、初対面であろうと、大統領であろうと、子どもであろうと、大人であろうと、対等で満ちたつながり方を感じる : 『なつかしいハーモニーの惑星へ』をバシャール的に読む

あなたも自分につながってくると、初対面であろうと、大統領であろうと、子どもであろうと、大人であろうと、同じように自分につながっていると、もう対等で満ちたつながり方を感じます。

以上、関野 あやこ (著), 笠井 裕子 (編集), 佐藤 カスミ (編集), 大湯 由里子 (編集) 『なつかしいハーモニーの惑星へ』P.324より引用させていただきました。

ああそうだよねえ。

私たちは本来みんな対等だからね、大統領が偉いってのも、総理大臣が偉いってのも、社長が偉いってのもないんだよね。(……と対等に書いてみる。(^-^;)

そう本当はみんな対等。
みんな大いなるすべての角度の違う一面。
そこになんの優劣もない。
ただの中立。

意味や概念が、人に優劣をつけているだけ。

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