自分が現実世界の創造主であると分かれば、ネガティブな事だと気づいている方を選ぶ理由がない。ただシンプルにポジティブな方を選べばいい。
ポジティブなエネルギーでもネガティブなエネルギーでもどちらでも選ぶことが可能だ。
そしてその選択権は創造主としての自分にある。あとは自分でどっちを選ぶかだ。
今回は、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる』36ページあたりを参考にしています。
自分でネガティブな事をしているなと気づいた時点で、それ以降もわざわざネガティブな方を選んでいく理由がない。ネガティブだと分かっていてあえてネガティブな事をする合理性がない。
ネガティブな事だと分かったんだから、それ以降はポジティブな方を選んでいけば良い。
ネガティブだと知っていながらネガティブを選ぶ必要性が普通はない。

