この記事は、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック2―人生の目的は「ワクワク」することにある』32ページから33ページを参考にしています。
すべてのものがつながっているからこそこの世に偶然はないし、テレパシーで相手のことを知ることも出来る。幸運な偶然が続くこともある。それが運を引き寄せることにもなる。
自然なあるがままの本当の自分で行動していれば、すべてはテレパシーでつながっているのですから、そのまま人生も自然であるがままに進んでいくのでしょう。
そしてそういう人生は自然と肯定的なものになる。
もし否定的なことが起こったとしても肯定的な結果へ向かうための単なる予告編に過ぎないと知っているから。

