この記事は、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる』238ページから239ページを参考にしています。
バシャール達がここ何百年も悲しみとかネガティブな感情が起きたことがないのは、ひとりひとりがすべてを理解していて、なにか自分の欲しいものをつくろうとすれば、誰も傷つけないでそして誰にも遠慮しないですべてのものをつくることができると知っているからだそうです。
犯罪というものは自分の中にある力というものを信じていないから起こるそうです。
自分の中にある創造性や力を信じていないので、まわりをコントロールすることによって救われようとするのです。
でも本当は自分の中をコントロールすることによって本当の幸せは訪れるとバシャールは言います。

