この記事は、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる』154ページから155ページを参考にしています。
私たちの社会で一番害になっている考え方が難しい方が素晴らしいです。
簡単すぎてはいけないと思っています。
でも本当は童話の世界の中で聞いてきたような生き方というのが本来の私たちの生きるべき生き方です。
なんでも物事はすべてシンプル、単純なのです。
常にエキサイティングで他人とも調和がとれている人生を生きることは可能なのです。

