今回は、バシャール (著), ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)『バシャール・ペーパーバック1―ワクワクが人生の道標となる』48ページから52ページを参考にしています。
宇宙は自分がされたいと思っている分だけ、自分がどれだけ宇宙からサポートされる価値があるかというその限りにおいてしか、サポートすることができない。
努力は要らない。想像するものすべてを今すぐに手に入れることができるから。
想像できることはすでに手に入れたも同然。
想像するということは、こちらの方を選ぶと決めること。
その能力があるということは、すでにそれに値するということ。
想像できるということは、すでに自分が想像しているものに自分が値しているということであり、自分にはそういう価値があるということ。
何故なら、ずっと喜び、楽しんで過ごすことが生まれた時からの権利だから。
自分自身を信じなければあなたの世界を変えることはできない。
行動も自分のことを信じているように振る舞わなければならない。
自分を信じ、信じたように振る舞えば、何者も止めることができない。
宇宙はあなたを永遠にサポートし続ける。

