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バシャールと宇宙連合からのメッセージ

バシャールと宇宙連合による本『ニュー・メタフィジックス―世界を創る意識の力学』の12ページから15ページに渡って「バシャールと宇宙連合からのメッセージ」と題した項目がありますので、以下にまとめてみます。わたし(バシャール)達に名前は存在しま...
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バシャールと宇宙連合による本『ニュー・メタフィジックス―世界を創る意識の力学』の読書を始めます。

バシャールと宇宙連合による本『ニュー・メタフィジックス―世界を創る意識の力学』のイントロダクションページによるとこの本の始まりは1985年の秋バシャールがマーゴ・チャンドリー博士を指名して彼と宇宙連合が話す内容を本にするように頼んだことから...
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「自分が体験している真実はすべて『自分が創り出している』と気がつけば、カルマ的な結びつきを信じる必要はなくなる」そうバシャールは言います。

バシャールペーパーバック1の31ページにはこうあります。「自分が体験している真実というものすべては『自分が創り出している』ということに気がつけば、もうカルマ的な結びつきという考えを信じる必要がないわけです。」自分には選んだり選ばなかったりす...
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バシャール曰く「あなた達の社会を観察していると、自分のソウルメイトに会えたら、私の人生は楽しいものになるのに…というのを観察することができます。」

バシャールペーパーバック1の29ページには以下の様にあります。「自分が完全になるためにソウルメイトが必要だと思っている人は、ソウルメイトなしでは自分は不完全であると思っているわけですから、自分が不完全であるということを見せてくれるような人を...
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バシャール曰く「自分が見る必要があるその時に、見る必要のあるものを反映して見せてくれる人がソウルメイトです。」

バシャールペーパーバック1の28ページにはこうあります。「自分が見る必要があるその時に、見る必要のあるものを反映して見せてくれる人がソウルメイトです。」もし地球上に人間が私一人だったら。そもそも見る必要のあるものが存在しない気がします。何を...
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バシャールの言う「オーバーソウル」と現代科学の言う並行する宇宙の話

バシャールペーパーバック1のページ26にはこのようにあります。「あなた達というのは、あなたの生命のすべてが違うことを同時にいろいろな所でやっているのです。あなた方の生命がひとつの意識となっている、そういう状態を『オーバーソウル』というのです...
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だから何?バシャール 並行宇宙が存在するからと言って だから何なのさ!

バシャールペーパーバック1の26ページには以下の様にあります。「あなたがここに生きているのと同時に、別な宇宙で同時にあなたの生が進行しているのです。 いわば、あなたがやっていることとほんのちょっと違うことを、別な所で同時にやっているのです。...
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バシャールは言うよ♪ 「自分がもっともワクワクとひかれる方向へ変化することこそ、もっとも安定していて、安全で簡単なのです。」と

「自分がもっともワクワクとひかれる方向へ変化することこそ、もっとも安定していて、安全で簡単なのです。」というバシャールの言葉ありますが、ほんと今回のツイッターアカウント永久凍結の件を経験してそう思います。バシャールボットは5年間かけてフォロ...
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バシャール情報からすれば みんなが 神様と話をすることができる

私は神様とちょっとだけなら話ができますというようなタイトルの本が目に入り、このことについて、バシャール情報を基に考えてみたくなった。神様と話ができることが特別であり凄いことだと、皆が意味づけているから、そのようなタイトルになるのだと思います...
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今のあなたが充分に今のあなたであれば、必要なものは全部その時のあなたに与えられる。重要なことは「信頼する」こと。そうバシャールは言います。

バシャールペーパーバック1の24ページにこんな言葉があります。今のあなたが充分に今のあなたであれば、宇宙から必要なものは全部その時のあなたに与えられます。情報も、状況も、人との付き合いも、物質、何でもすべてのものが、今あなたに与えられます。...
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現実は幻想なので、自分の信じるように人生を作っていける。

本書の20ページ「自分が体験する物理的な現象というのは、あなたが何を信じるかによって決まります。というのは、物理的な現実というのは幻想だからです。あなたが信じていることが創り出した幻想なのです。」これを別の言葉で再構築すると物理的な現実は幻...
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本当は自分の中に人生を好きなように創っていけるパワーがある

本書P.19「自分が創りたい方向に人生を創ることができるというパワーを、個人が持っているということです。私達のことは必要ないんだということを、私達はあなた方に教えたいのです。」この意味するところは、自分の人生を他者に依存するなということでし...