最大の喜びの方向に動けないと感じたときは、「行こうと思っていた方向とちょっと違うけれど、これならできるということをしてみる必要がある」というサインです。 : バシャールの学校 – BASHAR2006(バシャール2006)より
あなたにとって最大の喜びの方向に動けないと感じたときは、「行こうと思っていた方向とちょっと違うけれど、これならできるということをしてみる必要がある」というサインです。
以上、ダリル・アンカ (著), 大空 夢湧子 (翻訳) 『BASHAR2006(バシャール2006)―バシャールが語る魂のブループリント』P.330より引用させていただきました。
ごく当り前の事ですが、情熱を抱くものにチャレンジして、息切れがしたときには休憩してくださいとのこと。ただ自分に休みを与えてくださいとのこと。
そして、同書p.333
ちょっと脇道にそれるように見えても、そのとき自分に喜びを与えてくれるものなら、安心して、その道を進んでください。
とのこと。
情熱に向かって疲れ切って前にも進めないのなら、それはもはや、ワクワクに従って行動しているとは言えません。
その先に必要になるものが、その「脇道」には含まれているとのこと。
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