(エササニは)空間としては地球から500光年離れた別次元にあり、時間としては地球の3000年後の未来に位置します。 : 関暁夫のバシャール対談

(エササニは)ちょうど地球から500光年離れたところです。空間としてはそこにあるわけですが、次元が違います。そして、時間としては、地球の方々の未来に位置する場所におります。

以上を、関 暁夫 (著), バシャール (著)『Mr.都市伝説 関暁夫のファーストコンタクト バシャール対談』37ページより引用させていただきました。

バシャールの星は惑星エササニでありその場所は並行現実に存在しているそうです。空間としては500光年離れた星座で言うとオリオン座の近くにあり、もし地球から宇宙船に乗ってエササニに旅をしたいというなら、波動を変えなければならず違った次元に来ることになるそうです。

私たちの宇宙とバシャールの宇宙は違うとのこと。

ということで並行現実にはこの宇宙と同じ場所にある並行現実と別の宇宙にある並行現実があるということでしょうか?

というかすべての宇宙すべての次元にはそれぞれ並行現実が存在するということなのかな。
宇宙は無限ではあるがその無限以外にまた別の無限が無限に存在するという認識で良いのかな。

宇宙が違えば次元も違うってこと?

次元とか並行現実とか実生活には直接は関係ないだろうけど理解は難しいですね。
そもそも並行現実って似ているけど少し違う現実なんだろうから全く別の現実と考えてもいい気がする。双子は似ていてもまったくの別人です。似ているということに特に意味はない気がします。
ただそこに因果関係などの切っても切れない関係性が存在するのならまた別の話になりますが。
となると並行現実って似ているか似ていないかではなくどれだけ緊密にこちらの現実と結びついているか、なのかもしれません。

バシャール的には私たちは並行現実を超短距離でテレポートしているそうなので、どのような原因によるかはわかりませんが、そのテレポート能力には制限があるってことでしょうね。

私たちは超短距離でしかも同じ宇宙同じ次元でしかテレポートできないし、そのテレポート先もかなり制限がかかっている。いきなり月とかにはテレポートできない。訓練を受けて宇宙船に乗るという段階を踏まないと月には行けない。

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