バシャール・スピリット 自分が中心にいるときには、光が輝きだしていて、そして情熱的でむらがないのです。平坦なのです。そうすると、感情の上がり下がりがないのです。でもそういう状態は非常に強い状態です。光のように感じられます。by バシャール
本当はひとつの感情しかありません。それは愛です。その他の感情は「愛」の変化したものです。それ以外の肉体から出てくる表現ですね、その表現は個人個人の観念から出てきます。自分が本来の中心にあるとき、そういう感情というものの必要性が低下します。た...