その名は、バシャール

現実は、二元性、つまりデュアリティではなく、「トリニティ」なのです。3つがひとつになっている。二元の世界ではありません。ネガティブ、ポジティブ、中立のトリニティです。 by バシャール

現実は、二元性、つまりデュアリティではなく、「トリニティ」なのです。3つがひとつになっている。二元の世界ではありません。ネガティブ、ポジティブ、中立のトリニティです。以上、さとうみつろう (著), ダリル・アンカ (著)『その名は、バシャー...
やんちゃな神さまとつきあう法

「願いをかなえたいならシンプルにただただ思う」という宇宙の法則が効かないのは、その方法を選んでいないから – やん神を読書2

願いをかなえたいなら、かなえたい願いをただ思うだけ、というきわめてシンプルな宇宙の法則。それなのに、たいていの方は、この法則を教えても願いをかなえられません。なぜだかわかりますか?それは、その方法を選ぼうとしないからです。以上を、金城幸政さ...
やんちゃな神さまとつきあう法

いい悪い関係なく、気にした分だけそこに気持ちが集中し、思った通りになる、それが宇宙の法則 – やん神を読書2

いい悪い関係なく、気にした分だけそこに気持ちが集中し、思った通りになる、それが宇宙の法則です。ということは、いかによけいな情報を持たずに、かなってほしいことだけを念じるか、にかかっているということです。以上を、金城幸政さん著 『あなたのなか...
やんちゃな神さまとつきあう法

願いをかなえたいなら、ただ思うだけ – やん神を読書2

願いをかなえたいなら、ただ思うだけ以上を、金城幸政さん著 『あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法』の132ページから引用させていただきました。以下書いてあることをまとめてみましょう。邪魔な思いは要らない。願いをかなえるなら、ただ思うだ...
やんちゃな神さまとつきあう法

実は「病気」というものは存在しない。 – やん神を読書2

こんなふうに病気をとらえると、実は「病気」というものは存在しない。これが真実なのです。以上を、金城幸政さん著 『あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法』の123ページから引用させていただきました。病気が自分の霊性や魂、精神のひずみを教え...
その名は、バシャール

すべてが無限の領域(ポテンシャル)にありますが、その観察者がいないと無限の領域を経験することはできない。量子力学ではそれを言っているだけです。観測をすることで、このポテンシャルが経験に結晶化するのです。 by バシャール

すべてが無限の領域(ポテンシャル)にありますが、その観察者がいないと無限の領域を経験することはできない。量子力学ではそれを言っているだけです。観測をすることで、このポテンシャルが経験に結晶化するのです。以上、さとうみつろう (著), ダリル...
やんちゃな神さまとつきあう法

病気は、自分の改善しなければならない点を教えてくれるシグナル – やん神を読書2

病気というものは、自分の改善しなければならない点を教えてくれるシグナルだから。以上を、金城幸政さん著 『あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法』の122ページから引用させていただきました。著者によると、宇宙の計らいという観点から見ると病...
その名は、バシャール

意識というのは、今のこの瞬間に、自分に気がついている状態のことです。ですから、「The One」には「自分」という意識がありません。 by バシャール

意識というのは、今のこの瞬間に、自分に気がついている状態のことです。ですから、「The One」には「自分」という意識がありません。以上、さとうみつろう (著), ダリル・アンカ (著)『その名は、バシャール』257ページより引用させていた...
やんちゃな神さまとつきあう法

「悟り」や「覚醒」の意味 – やん神を読書2

本当の自分、生の自分と触れ合いたいと思った人だけが、ボート(自我)から降りて、意識の世界にアクセスしようとする。つまり、これが世の中でいわれている「悟り」とか「覚醒」という意味なんだと、理解したんです。以上を、金城幸政さん著 『あなたのなか...
その名は、バシャール

「大いなるすべて(All That Is)」は「The One」の一側面です。「The One」は常に存在しています。「The One」と「大いなるすべて」は、同時に存在します。 by バシャール

「大いなるすべて(All That Is)」は「The One」の一側面です。「The One」は常に存在しています。「The One」と「大いなるすべて」は、同時に存在します。以上、さとうみつろう (著), ダリル・アンカ (著)『その名...
やんちゃな神さまとつきあう法

人間には、意識(宇宙からきた魂の世界観)と、自我(脳を通して肉体のなかにある世界観)の葛藤が常にある – やん神を読書2

人間には、意識(宇宙からきた魂の世界観)と、自我(脳を通して肉体のなかにある世界観)の葛藤が常にあるということ。以上を、金城幸政さん著 『あなたのなかのやんちゃな神さまとつきあう法』の118ページから引用させていただきました。意識と自我の違...
その名は、バシャール

すべての存在は、「大いなる私」のひとつの視点として、「わたし(I)」を経験しているのです。 by バシャール

すべての存在は、「大いなる私」のひとつの視点として、「わたし(I)」を経験しているのです。以上、さとうみつろう (著), ダリル・アンカ (著)『その名は、バシャール』251ページより引用させていただきました。以下まとめてみましょう。The...